このブログについて

みらい英語教室と、英会話サロンEnglish Villageについては下記をご覧下さい。勉強のお役に立つと思います。
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こちらのブログは、代表者が好き勝手に綴る、役に立たない日記ですので、お気に召したらご笑覧下さい。ご感想などコメントいただけましたら感謝至極でございます。

 
 

歌はブレス

久しぶりに音楽ネタです。
先日洋楽カラサークルの年に一度の発表会がありました。私もソロとデュエットを各1曲歌いました。ソロの曲には往年の名画の主題歌、慕情を選びました。(原題は、Love is a many splendared thing)

誰でも知っているNat King Coleのこの曲、歌ってみてこんなに難しいと思いませんでした。練習してもしても、ブレス(息継ぎ)が上手くいかないのです。一人練習では出来ても人前で歌うと力んでしまっておかしくなってしまうのです。

そんな折、美空ひばりの没後20年とかでたくさんの追悼番組が流されました。妻が録画してくれたBSの4時間ものは、「永久保存版」の出来でした。

その中で、なかにし礼氏の本からの一節が耳に留まりました。「ひばりの天賦の才の一つはブレスである。いつ息を継いでいるのかわからない。ひばりの息を聞いた者はいない」以上記憶ですが、そんなことでした。

そうか、「歌はブレスである」と言ってもいいかもしれない。写真も光が命であるように。

 
 

ホームページ

目下、ホームページの改定に向けて準備中です。人を介して知ったKさんが原稿を考えてくれています。

Kさんが言うには、うちの教室は「宝の山」なのに、「全然伝え切れていない」そうです。

昨日はカメラマンさんが来てあちこち撮っていきました。先生方もお互い笑わせ合って飛び切りの笑顔が撮れました。

ホームページはいつ出来るか、ですか?

改定の時期をきょう申し上げることはありません。しかし、そう遠くない日だと思います。

あれっ、どっかの総理会見みたいになっちゃった。

 
 

いのちは地球より重い

ひとつの命は地球ほど重い

現代人はこの言葉を深く考ず真理だと信じますが、年をとるほどに「そうかな」と思います。

生き物の世界では、種を守るため個の犠牲はごく自然です。

蟻の大群が行進中、深い溝があれば何匹かが橋になって、その上を大群は渡ります。橋になった蟻は死に絶えます。現代人的に考えれば「尊い犠牲」ですが、そんな甘っちょろいヒューマニズムの出番はありません。

人間の世界では、1人の命を救うために結果として大勢の犠牲となる場合があります。人命の犠牲まで至らなくても、莫大な経済的・時間的犠牲が払われる場合は珍しくありません。

メディアによってヒューマニズムとか、人間愛とか賛美され、「なにか変だな」と思いながらも流されてきた「つけ」がずいぶん大きくなりすぎた気がします。

昔、映画監督の羽仁進が家族連れでアフリカのサバンナに長期滞在し、カメラを回していました。撮影には幼い娘もいつも一緒で、かわいい草食動物の赤ちゃんなどを遠くから見ていました。

ある時、カメラで追っていた赤ちゃんが、あっという間にライオンに襲われ、食べられてしまいました。羽仁が「ああ娘になんと残酷なところを見させてしまった」と思った直後、娘が言ったことは・・・。

「また産めばいい!」

羽仁が思っていたより、娘ははるかにたくましく育っていたのでした。

ヒューマニズムもほどほどにしないと人類総共倒れになるような気がします。

これって危険思想かな?

 
 

磁石の話

日本は磁石王国だそうです。日本人科学者が次々と強力な磁石を発明したおかげで、効率的で、省エネのモーターが作られるようになったといわれます。

さて、磁石はなぜ生まれるのでしょうか?

以前見たテレビ番組が忘れられません。磁石の金属は無数の小さな磁石の集まりなのだそうです。(それが分子の単位なのかどうかまだ勉強していませんが)

それぞれの小さな磁石がてんでばらばらの方向を向いていると全体としては磁石になりません。個々の磁石の方向が同じ方向を向くに従って全体が磁力を持ち始めます。全部の磁石が同じ方向を向くと最強の磁石ができあがります。

これって、社会や団体の性質に似ていますね。

一人ひとりがバラバラな方向を向いて、好き放題なことを言っていると、組織全体は迷走します。どこかの政党のように・・・

今日は純粋科学のお話だったのに

 
 

コストコで英会話

4月にカナダから来日して教室に勤務しているPhilipが、あまり熱心に誘うのでコストコに行ってきました。広いのなんのって・・・広かった。

ランチをすれば700円余りで二つの胃袋が超満腹になり、ベーグルの安さに驚き・・・その他にもあちこちで驚く安さのものがありました。

DIYとはDo it yourselfの略。いわば日曜大工を表す英語だと思っていましたが、彼はDIYもDo-it-yourselfも初耳だと言います。辞書には載っていますが、歩く百科事典のような彼にして「聞いたことがない」ということは、誰でも使う言葉ではないのかもしれません。

彼が「energy drink」と言いました。さあ何の売り場だったでしょうか?

正解は「ドリンク剤」です。オロナミンCの類はenergy drinkというんですね。うーん、確かにエネルギー補給の飲み物だ。

3時間余り、あれこれおしゃべりしながら広い店内を歩き回って、ぐったり疲れました。ぐったりの原因は歩き疲れたのか、初めての店舗のせいか、はたまた英語を話し通しだったことか、分かりませんが・・・きっと最後でしょう。

これから折に触れて、こんなPhilipレッスンで鍛えられるものと思います。

 
 

学習室

Yコーチがまた海外へ旅たちました。台湾へ行ったのはほんの三月ほど前なのに。ホームステイをし合う国際団体に入ったそうでにわかに海外づいています。

YコーチはEVの一バリエーションである「学習室」を最初に担当したパイオニアです。まだ英語で会話するに至らない初心者の生徒さんたちにアクティビティーなどを指導するのが学習室です。

そのYコーチが、Kコーチに「学習室コーチをいかがですか」というメールをくれたと聞きました。

パイオニアゆえに、自分の不在期間の担当者のことが心配だったのでしょう。なんと嬉しい心遣いでしょう。

こんなボランティアに支えられて、EVは成長中です。
 
 

苦言は本人に

昨日の続きですが、苦言は本人に直接言うべきもので、他人に触れまわるものではありません。人づてに聞かされて素直には聴けないでしょうし、第一面白くありません。

そんな人間として最も基本的な分別も持ち合わせない人がぞろぞろと国会議員に連ねているんですから、恐れ入ったものです。

ついでに言えば、褒め言葉は本人に直接言うより他人経由のほうが嬉しいといいます。

 
 

面と向かわず

いつも不思議に思うことの一つに、対立する政治家同士のメディアコメントがあります。

麻生首相と鳩山総務相(辞任しましたが)がそれぞれ別々に記者に囲まれて自分に都合のよいことを言っています。

二人は閣議で隣に座っていながら、なぜ意思の疎通を図らないのか理解できません。閣議中では具合が悪ければ、閣議後に「ちょっと鳩山君、5分ほどいい?」とかなんとか、話す機会がありそうなもの。

直接話さないで、記者相手に「ああだ、こうだ」と言い放って、それを伝え聞いて双方いい気分であるはずがありません。対立はますますエスカレートします。

政治ばかりではありません。芸能人の言い争いもそうやって低級メディアが煽っては視聴率を稼いでいます。

さんざん罵りあっている両者がたま面と向かう機会があると、照れくさいのか手のひら返してお愛想言いあっているのを見ると笑ってしまいます。

どうして当事者同士さっさと相対して話し合わないのかなあ?

 
 

お休みしましたが

姉妹ブログ「英会話サロンEnglish Villageの仲間たち」に本格的に書き始めてからというもの、こちらの方がすっかりお留守になってしまいました。ときどき覗いていただいた方には大変申し訳ありません。

「英語関係の記事は姉妹編『・・・仲間たち』に書く」ことに決めてから、姉妹編にはどんどん書けるようになった一方、こちらは筆が進みません。

姉妹編は教室の生徒さんやサロンの会員さんなどに宛てて書いていると思うと、いくらでも「お話したい」ことが出てきます。

あらためて、こちらは教室代表者の独り事でいいんだと自分に言い聞かせて、日記のつもりで書きますのでお許しを願います。

 
 

国家の存亡 英語が必須

今週はオランダに住むTakahashiさんが半年ぶりにEVに参加してくれました。EVを気に入ってくれて札幌に帰るたびに立ち寄ってくれます。

長年欧州一円でエンジニアとして飛び回ったTakahashiさんは「日本人もそろそろ真剣に英語を身につけないと大変なことになる」と憂えています。

技術者として英語を駆使して第一線で活躍した彼は、英語ができなくて役に立たない日本企業のお偉方をさんざん見てきて、「あんな連中は首を切らないとダメだ」といいます。

技術が先鋭化した現在、通訳を介しては仕事はできず、技術者自身が英語ができなくては話にならないといいます。技術に限らず交渉事でも何でも同じことのようです。

英語ができないと個人も国も「世界からどんどん取り残されていく!」といい、「旧世代は仕方がないとしても、若い世代も英語コンプレックスは全然変わっていない。これこそが問題だ!」と続けます。

中高年に英語の楽しさを伝えたいというのが私の教室開設の動機でしたが、「若い人をこそ何とかしなくては」と考えさせられてしまいました。

教養のためとか、楽しみのための英語ではなくて、生き抜くために必須の英語という取り組みに替えるべきか・・・などと考えてしまいます。

 
 

運動会

マンションから見下ろすと小学校の校庭が広がります。先週末は運動会でした。曇りで風が強くて気の毒でしたが、雨が降らないのがせめてもの幸いでした。

ふと妻が言いました。「静かな運動会」

そういえばそうです。いくらペアガラスの窓とはいえ、大音量の音楽もアナウンスも聞こえません。粛々と行われる運動会を見て悲しくなりました。

昔運動会といえば、行進曲がガンガン流れ、「赤勝て!、白もガンバレ!」とばかり興奮したアナウンスが一日中鳴り響いたものです。

静かな運動会の原因は、きっと住民の誰かが苦情を申し入れたのでしょう。一日ぐらい我慢できないものでしょうか。もっとも練習期間が1か月近くありますが・・・
世知辛い世の中になっていきます。

英語にもNIMBYという言葉があります。Not in my back yard(うちの裏庭ではやめて)の頭文字をとったもの。住民エゴのことです。

 
 

尊敬される日本人とお雇い外国人

最近こんなテレビばかり見ています。

インドでは「独立の父ガンジー、緑の父スギヤマ」と称されるほど尊敬を集める日本人がいるそうです。杉山龍丸という人は昭和30年からインドで砂漠の緑化に取り組んで同62年に亡くなるまで30余年自ら先頭に立って尽くしたそうです。

ブータンという国では西岡京治氏が1964年から92年に没するまでこの国の農業技術の向上に尽くし、顕著な功績を残して国王から最高の位を授けられました。氏の葬儀は国民皆の悲しみの中、盛大に行われたといいます。

中国にも1935年から2004年まで身を粉にして緑化に尽くした遠山正瑛さんの存在があります。

外にも北海道から行って高齢になるまで稲作を指導した先生など、いくらでも挙げられそうです。

こうした日本人の活躍があったことは同じ日本人として感謝の気持ちが湧く一方、こんなことも考えてしまいます。

明治初期の北海道。寒冷地農業の経験がないため、米国からクラーク博士やケプロンなどに技術指導を仰ぎました。私たちは子供の頃からこうした名前に親しんできました。

でも、ちょっと調べるとその滞在期間の短いことに驚きます。ケプロンは長くて5年ほど、クラークなどたったの8ヶ月間です。

上で紹介した立派な日本人は金銭的見返りもなく、一生涯先頭に立って指導し続けなくてはなりませんでした。

明治の日本のお雇い外国人は、高給で1年かそこら指導しただけで、技術はすぐに伝えられ、広まり、定着にいたりました。そのうえ彼らの功績は1世紀半たっても伝えられています。

日本とこれらの国の違いを考えてしまいます。

 
 

平凡

「ふつうの生活がこんなに素晴らしいものだったと初めて知りました」
大きな病気をした人や、事業に失敗をした人などがよく言います。

いっぽう多くの人は「ふつうでは飽き足りない。もっと素晴らしいものを見つけたい」と考えます。

平凡を幸福と見るか不幸と見るか、どっちがいいのでしょう。

あなたはどうですか?

えっ、私ですか?
平凡の良さもわかってきましたが・・・まだまだ人間できていないので、ちょっと非凡のスパイスも欲しいですね。

 
 

教師ってなんだ

朝刊を読んで考え込みました。

北海道の地方都市、赤平市に植松電機という中小企業があります。この会社は小さいながら業績優秀で、北海道大学と共同でロケット開発をしてその名をとどろかせています。
その会社の専務、植松努さんが札幌市の高校で行った講演のことが出ていました。

子供の頃からモノ作りが好きだった植松さんが小学校の卒業文集に「自分で作った潜水艦で世界を旅したい」と書いたところ、先生に「できもしない夢をなぜ書くのだ」と言われてショックだったというのです。

中学3年の進路相談で「飛行機やロケットの仕事をしたい」と言ったら、先生に「芦別で生まれた段階で無理だ」と言われ、びっくりしたとも言います。(芦別は赤平の近くの町で、私も幼少時住みました)
なんということでしょう!

そんな「迫害」にもめげず、植松さんはその後名古屋の企業で飛行機やロケットを作りました。そうして現在自分の会社で夢を開花させています。

こんな話を聞くと、いったい教師って何なんだと思います。

私は小学校3年生の時、音楽の通知箋に「1」をもらいました。私の音楽気違いぶりを知る人は誰も信じませんが。まあそれはいいとして。

私の教室で英語を学ぶ人はほぼ全員、学校時代に英語嫌いになった人たちです。でも心のどこかに「勉強は嫌いだけれど、いつかもう一度学んでみたい」という、ともし火を持ち続けて現在につながりました。

聞くと先生の置かれた立場も大変だそうですが、子供の夢を奪うことだけはしないでほしいと思います。
 
 

永ちゃんの続き

永ちゃんと布袋が一発共演した曲「もうひとりの俺」。その後も朝晩、録画を見ないでいられません。

音楽は「耳で聴くもの、映像はなくていい」というのが私の持論ですが、この映像だけはしびれます。

YouTubeにも誰かがコメントしていますが、永ちゃんを見守る布袋の眼差しがいい。

たしか彼は以前暴力事件を起こしたことがあったり、顔はかなり怖い造りですが、こうしてセッションしている彼の眼差しには、永ちゃんへの憧憬、共演する喜び、音楽への愛情が見えて、優しい人柄がうかがえます。

初めのうちは、「あれっ、布袋のギター、ちょっと大人しすぎるんじゃないの?」と思いますが、サポートに徹して歌い手を盛り上げようという気持ちが感じられます。

圧巻はエンディング。さりげなく、メロディーラインを織り交ぜて永ちゃんを大感激させます。それが永ちゃんの「布袋!おめえ最高だあ!」の声に表れています。

ひとつ気になったのは、YouTubeの以前の映像によれば永ちゃんはこの曲をキーGで歌っているのですが、今回の録画では1音下げてFで歌っています。やっぱり還暦を前にして、声がきつくなってきたのかな。私も彼より半年若いだけ・・・ちょっとマニアックな話になって恐縮です。

音楽って最高です。

 
 

矢沢永ちゃん

NHKの番組SONGSで永ちゃんを見ました。昨年放送したものの再編集が主ですが、布袋寅泰との共演がやっぱり良かった。昨年も録画したものを何度も何度も見たのに、何度見てもいい。

最高のボーカリストと最高のギタリストの出会い、そして軽い打ち合わせだけでの一発勝負、今回もまたハードディスクに録ったものを何度も見てしまった。「これは永久保存しなくてはなあ、めんどうだなあ」と思ってYoutubeを覗いてみたら、案の定しっかりUPされています。

http://www.youtube.com/watch?v=4KHYFh9k4Qc&feature=related

山ほど書き込まれたコメントを見て、「これを見て興奮するのは自分だけではないんだな」と連帯意識も湧いたりして・・・

音質は劣るけど、自分で持って荷物にしなくても、いつでもまた見れるYoutubeってありがたい。

えっ、私が永ちゃんのファンだったら変ですか?
「夏はやっぱりチューブだよね」といったらSeiko先生にえらく驚かれたのは去年の夏でした。いいものはいいんです。ハワイアンもラテンも、ロックもバラードも、シャンソンもカンツォーネも、歌謡曲だって演歌だって・・・
毛沢東はいいました、「黒い猫でも白い猫でもネズミを捕る猫がいい猫だ」
私は言います、ジャンルは何であれ、心を打つ音楽がいい音楽だ。

(ただし、パンクとヘビメタはどうも苦手です)

 
 

年齢相応

先日、講演会とその後の異業種交流に参加したと書きましたが、その時痛切に思ったことがありました。

参加者の若さです。

会社勤め時代は、もの好きで異業種交流などにずいぶん出たものですが、いつも私は若い方でした。でも、それはもう10数年前のこと・・・

60歳直前となった現在、見回してみて30代、40代の参加者が多いことに、時代と年齢を、感じざるをえませんでした。

「いつまでも若いつもり」には良い面もあればみっともない面があると思ってきました。80代になっても「まだまだ若やつには…」などと意気盛んな怪物のような政治家など、みっともない最たるものだと思ってきました。

いつの間にか自分もその仲間入りです。
歳相応に枯れていく品格を持ちたいものです。
英語でも、Act your age.(年相応に行動しなさい)と言います。

 
 

自分みがき

不況の影響で残業代収入が減っているそうです。

アルバイトを認める企業も続々現れて、勤務のあとアルバイトに精を出すサラリーマンも増えているとのこと。

その一方、残業が減って出来た自由時間を利用して、自分磨きに精を出す若い人も増えてきているとか。資格試験の勉強、語学、趣味の研究・・・、あるいは異業種交流に・・・素晴らしいです。

高度成長時代のサラリーマンはくたくたになって働いた後は「いかに遊ぶか」しか頭になかったけれど、バブル崩壊後の世代は堅実で真面目なのだという説です。
この説、説得力あります。

 
 

すごい歌手発見!

Youtubeで遊んでいたらとんでもない宝物を見つけてしまいました。

Michael Bubleという若いカナダ人男性歌手です。なんという声の良さ、歌の巧さでしょうか。男の僕でもそのセクシーさに惚れてしまいますから女性が聴いたらきっと・・・
エルビスの歌に魅せられた気分を思い出させます。

先ずは聴いてみてください。

1曲目はその昔Jo Staffordが歌った名曲、You Belong to Meです。
http://www.youtube.com/watch?v=cEWipZapWlI
2曲目はこれもラテンの名曲キェンセラ、英語名はSwayです。若々しい彼の姿を堪能あれ。
http://www.youtube.com/watch?v=dG8giVJKQPI&feature=related

きっと歴史に名を残す大歌手になるでしょう。

はばかりながら上の2曲、さっそく洋カラのレパートリーに取り入れました。もちろんBubleとは天と地ですが。
(以上は「英語カラオケサークルフルーツパイ」ブログにも掲載しました)